NOTE日常3 min read

無理なく書き続けるための、自分用の仕組み

更新頻度よりも、戻ってこられる場所をつくることについて。

Life習慣

書き続けるために必要なのは、毎日書くことよりも、途中で止まっても戻ってこられる仕組みかもしれません。

次に書くことを残す

記事を公開したときに、次に試したいことを一行だけ残しておくと、再開するきっかけになります。